お久しぶりデース(#^.^#)

きっと ☟の彼の作品が先ですね。。。

2年以上前のインタビューです。

《アジア経済より》
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2009122916552540553

'ピダム' キム・ナムギル"野望よりは愛がまず"(インタビュー)


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"寝ながらもピダムの夢を見ました。 ミシルが死んでからは胸痛いロマンスがさらに強くなってはやく終わればという気がしましたよ。 事実逃げたかったです。"

多くの人々が拍手を惜しまなかったけれど本来'ピダム'は彼には'重い幸福'だったようだ。 ちょっと見てもだいぶ痩せたようにみられるキム・ナムギルは劇が最後に駆け上がるほどピダムという人物に対する憐憫が深まったと話した。

実際に彼はピダムと似た性格を持った。 ミシル(生母)から捨てられて国仙ムンノの手で育って情に飢えたピダムを演じたキム・ナムギルは実際にも仕事をするという'恋慕'を優先で考えると明らかにした。

"悪漢キャラクターだが不道徳でなく解いていこうと作家様がおっしゃったんです。 初めの6話程度はアイデンティティに対して紛らわしかったが次第に合わせて行ったようです。 実際にもピダムのように野望よりは愛を前に置きそうです。"

制度に手懐けられなかったという点もピダムと似ている。 "'獣ピダム'という話を聞くほど日光が強ければ陰に避けることができる人物でなくそのまま射るほかはない人物でした。 実際にも人々が温室の中で育つ草花というよりは野原で育つ草のようだといいます。"


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MBC公開採用出身キム・ナムギルは2004年映画'下流人生'を始め映画とドラマを縦横無尽しながら演技力を確かめた。

SBSドラマ'恋人'でも映画'鋼鉄中:公共の敵1-1'では寡黙な中間ボス キャラクターを、映画'モダンボーイ'では劇中パク・ヘイルのかけがえの無い親友であり日本の東京で朝鮮総督府に赴任したモダンボーイ検事キャラクターを消化するなど多様な経験を積んだ。

特に独立映画'後悔なんてしない'で同性愛にハマるひとりの男の愛と節制された悲しみを切ない演技で表現して好評を博したし'美人図'などを通じて着実に認知度をアップしてきた。

"人々に会うのが好きです。 自由奔放な性格だと閉じ込めておこうとすれば耐えられないが人々がする言葉の中に正しいと思う話は心に留めて聞こうとします。 人間関係で背信もたくさんあって信じる斧に足の甲も切られてみたがそれでも人間関係で希望を見ようと努力します。"

有名になる前から言うべき言葉は必ずしなければならない性格だったとしながら彼は自分だけの演技哲学が確固たる俳優であった。

"公演舞台を初めて見て観客が笑って泣くその姿にとても心臓がドキドキして劇団から出発をしました。 初めには観客と目が合ってセリフが思い出せなくてひどい目にあったりもしましたよ。"

彼は自身の有名税を利用して大衆に商業性から自由な多様な素材の作品らを紹介したいと伝えた。 'ピダム'の服を今しがた脱いだ彼はまもなく新しい映画を通じてまた大衆前に立つことを約束した。



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注 
◎ミシルとはピダムの生母です
◎「信じる斧に足の甲も切られて」 飼い犬に手を噛まれるという意味


「赤と黒」の途中?(作品は仕上がりましたが・・・)で入隊して
はあ~~゚(゚´Д`゚)゚ と思ってたのは2年前 
まさか BYJの作品を観ることもなく 
ナムギルくんが戻ってくるとは 予想もしてなかったですわん。
7月には除隊するのかな? 
髪が伸びるのを楽しみにしたいと思います(≧∇≦)

まだ 「善徳女王」「赤と黒」「恋人」「頑張れクムスン」しか見てないので 映画を観てみたいです。



あ~~~ ジアちゃん 出てこないかなぁ












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